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  KHN2.0は、学研都市立地機関の情報を総合的に発信することを目的に構築したシステムであります。
現在、5機関の情報を試験的に発信しております。
回転している各立地機関の パネルをクリックすると、その機関の情報が表示されます。
 
     
  ATR-株式会社 国際電気通信基礎技術研究所  
   
  21世紀の高度情報化社会を、人間性あふれる真に豊かな生活の場とするため、電気通信分野における基礎的・独創的研究の一大拠点として内外に開かれた研究所を設立するという構想のもと、産・学・官の幅広いご支援により1986年3月に設立されました。大阪市内での暫定研究所を経て、1989年4月に関西文化学術研究都市「けいはんな」の中核となるべく、研究所第1号として開所いたしました。発足以来、人間と情報社会の心地よい関係づくり、心地よい未来の暮らしの実現をめざし、主にロボットや音声翻訳技術などの研究開発を積極的に推進し続けています。  
     
  新着情報  
 
2008年08月07日
  「DX版日中しゃべって翻訳」で中国語の翻訳結果を読み上げるサービスを開始
2008年07月28日
  ドライバーの運転技能を客観的に評価するシステムを実用化
2008年07月10日
  増田総務大臣にご視察いただきました。
2008年06月24日
  ロボットや携帯端末を持って行けば、人の位置や行動の環境情報が取り出せるテストベッドがユニバーサル・シティウォーク大阪TMで利用開始に
2008年06月12日
  脳情報研究所が文部科学省の平成20年度「脳科学研究戦略推進プログラム」の研究開発拠点整備事業として中核となる代表的機関として採択されました。  => 文部科学省プレスリリースのページへ
 
     
  研究テーマ  
 
  遠隔発話のハンズフリー音声認識
  雑音、残響を含んだ音声の認識
  発声変形、発声スタイルに頑健な音声認識
  音声・画像のマルチモーダル音声認識
  多言語の音声認識
  音声対話システム
  音声言語モデルと最適探索
  音声認識結果に対する誤り訂正と情報抽出
  音声言語コーパスの構築とその分析
  音声翻訳システムの客観評価・自動評価
  コーパスベース対話翻訳技術
  独話翻訳技術
  音声翻訳システム評価のための対話データ収集と分析
  音声言語システムのユーザインタフェース
  言語コミュニケーションのための環境の理解と対話者間の相互理解
  ユビキタスITS
  高レスポンスマルチポップ自立無線通信システム
  コグニティブ無線通信技術
  アンテナ及び電波信号処理の研究
  適応アンテナシステムと無線信号処理方式の研究
  非線形科学とそのデバイス応用の研究
  小脳の認知モジュール
  フォワード思考、MOSAICモデルとミラーニューロン
  ヒトのコミュニケーションにおける学習
  運動の制御と学習
  視覚システムとそのダイナミクス
  行動学習の脳機構
  脳の並列学習機構
  神経科学のための計算パラダイム
  ユビキタス・センサ・ルーム
  インタラクション・コーパス
  SIC-Win
  Family Ensemble
  Dance
  SenseWeb
  複数物体の駆動が可能な机型力覚提示装置
  スミナガシ
  机型力覚提示装置
  CirculaFloor
  香りプロジェクタ
  体感インタフェースユニットを用いた実理解型学習環境の構築
  人の顔のリアルタイム検出・追跡技術
  Visual Communication
  インタラクションの認知モデル
  ミュージアムメディア
  TelMeA
  知覚認識メカニズムの解明
  多感覚情報伝達技術の開発
  共有場生成技術の開発
  ネットワーク情報解析技術の開発
  高齢者の情動を高めるメディア環境と楽曲メディアコンテンツ
  ロボビープロジェクト
  ネットワークロボットプロジェクト
  異種ロボット協調機構プロジェクト
  情報セラピープロジェクト
 
  JAEA-独立行政法人 日本原子力研究開発機構  
   
  日本原子力研究開発機構は全国に11の研究開発拠点があり、関西光科学研究所はそれらの1つの研究開発拠点です。同研究所は、京都府木津地区と兵庫県播磨地区の2箇所に研究施設を持っています。木津地区では、先進的レーザーの開発とその利用に関する研究を行っています。播磨地区では、大型放射光施設(SPring-8)を利用して、物質科学に関する研究を行っています。また、木津地区では、一般の方々に「光」をテーマに分かりやすく理解してもらうために展示館(きっづ光科学館ふぉとん)を運営しています。  
     
  新着情報  
 
2008年08月15日
  トピックスに、「光科学推進センターを設置いたしました。」を追加
2008年07月31日
  トピックスに、「文部科学省事業「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」に応募していた「融合光新創生ネットワーク」が7/31付けで採択されました。」を追加
2008年07月27日
  トピックスに、「地元自治会対象施設見学会の開催」を追加
2008年07月16日
  プレス発表に、「第9回光量子科学研究シンポジウムの開催について(取材案内)」を追加
2008年07月03日
  トピックスに、「梅美台小学校2年生が探検ツアーに訪れました」を追加
 
     
  イベント情報  
 
2009年01月19日 ~ 2009年01月23日
  the Second International Symposium on Laser-Driven Relativistic Plasmas Applied to Science, Industry and Mediceine
(関西光科学研究所)
2008年07月31日 ~ 2008年08月01日
  第9回光量子科学研究シンポジウム
(関西光科学研究所)
2008年02月28日 ~ 2008年02月29日
  第3回JAEA放射光科学研究シンポジウム
(大型放射光施設 SPring-8内 放射光普及棟)
2008年01月30日 ~ 2008年02月01日
  The 6th Asia Pacific Laser Symposium
(名古屋国際会議場)
2007年12月06日
  けいはんな「光医療産業バレー」シンポジウム 「末病治す、切らずに治す」実現へ一層の加速を!
(けいはんなプラザ 3階 ナイル)
 
     
  研究テーマ  
 
  X線レーザー利用研究(木津)
  レーザー物質制御研究(木津)
  高強度場利用研究(木津)
  レーザー電子加速研究(木津)
  先端光量子機能デバイス開発研究(木津)
  光量子シュミレーション研究(木津)
  高強度レーザー開発研究(木津)
  放射光技術開発(播磨)
  X線量子構造研究(播磨)
  X線量子ダイナミックス研究(播磨)
  放射光高密度物質科学研究(播磨)
  放射光重元素構造化学研究(播磨)
  放射光先端物質電子構造研究(播磨)
  放射光量子シュミレーション研究(播磨)
  放射光先端物質電子構造研究(播磨)
 
  NDL-国立国会図書館関西館  
   
  国立国会図書館関西館は、21世紀の高度情報化社会に対応した図書館サービスの拠点となるべく、2002年に開館しました。600万冊を誇る収蔵能力と最新の電子図書館機能を備えています。約4,500m2の閲覧室は、総合閲覧室とアジア情報室の2つのエリアから成り立っています。総合閲覧室には約9万冊の参考図書等と主要な雑誌・新聞、アジア情報室には約3万冊のアジア関係図書・雑誌・新聞を開架し、自由に閲覧することができます。この他300万冊を超える資料を書庫に収蔵し、閲覧席のパソコンから請求することができます。また電子出版物利用席では、CD-ROMや電子ジャーナル、オンラインデータベースなどを利用することができます。当館の所蔵資料は、個人への貸出は行っていませんが、著作権法で認められる範囲内で複写することができ、ご自宅から郵送またはインターネットを経由して、複写を申し込むこともできます。  
     
  新着情報  
 
2007年5月
    JapanKnowledge、聞蔵、毎日Newsパック提供開始について
2007年4月
    利用者登録受付時間の延長について
    関西館の新電子情報提供サービスについて
2007年1月
    Web of Science検索範囲拡大
    関西館総合閲覧室リニューアルのお知らせ
2006年12月
    Engineering Village提供開始
2005年10月
    ガイドツアーのご案内
 
     
  調査・学界情報  
 
図書館界、図書館情報学に関する最新情報をお知らせします。
詳細はこちら。 http://www.dap.ndl.go.jp/ca/
 
  NICT-独立行政法人 情報通信研究機構  
   
  情報通信研究機構 知識創成コミュニケーション研究センターでは、言葉・文化・能力の壁を越え心が通うコミュニケーション技術の開発を目標に、いつでも、どこでも、だれでも、何でも、どんな方法でも自由にコミュニケーションができる環境を実現するための研究を行います。ユビキタス情報通信基盤の上に、言語や知識、能力などの差異を超えることができるコミュニケーション環境を構築するために、多言語翻訳、音声及び非言語対話、信頼できる情報の収集・提示をはじめとする多様なコミュニケーション技術の研究開発を実施しています。  
     
  研究テーマ  
 
  The NICT JLE Corpus
  日中・中日言語処理技術の開発研究
  情報アクセス技術に関する評価型ワークショップNTCIRへの参加
  大規模データからの情報抽出
  Machine Transliteration
  意味役割タグ付きコーパス(JCASR)の開発
  高機能ネットワーク関連技術の研究開発
  ヒューマンコミュニケーション関連技術の研究開発
  ネットワークロボット関連技術の研究開発
  次世代プラットフォーム技術
  情報通信危機管理基盤技術
 
  RITE-財団法人 地球環境産業技術研究機構  
   
  1990年に開催されたヒューストンサミットにおいて我が国が世界に提唱した「地球再生計画」を具体化する上で最も重要な柱である、「革新的な環境技術」・「CO2吸収源の拡大化技術」に関わる研究開発を国際的に推進する中核的研究機関です。1990年7月設立。職員約180名。大規模排出源からのCO2分離・回収技術、CO2の貯留・隔離技術、高機能植物によるCO2固定技術、微生物機能を活用して脱化石燃料社会をめざす温暖化防止技術、モデル構築による地球温暖化対応戦略の提示などの研究開発を実施しています。  
     
  新着情報  
 
2008年08月20日
  「公募事業ご案内」に「国際革新的ゼロエミッション石炭火力発電に関する技術動向調査」(CO2輸送・貯留技術 におけるサイト選定方法およびリスクアセスメント手法に関する調査)の公募案内を新規掲載しました。
2008年08月12日
  「CCSワークショップ2008」開催案内を掲載しました。
2008年08月11日
  「バイオ研究グループ」のページを更新しました。(新聞、講演等)
2008年08月08日
  「研究員募集」を追加しました。(決定次第締切り)2008.07.31 「プログラム研究開発」の「CO2固定化・有効利用技術戦略マップ」を更新しました。
2008年07月25日
  「平成19年度成果報告書」を新規掲載しました。
 
     
  イベント情報  
 
「現在募集中のイベントはありません。」
 
     
  研究テーマ  
 
こちらをご覧下さい。http://www.rite.or.jp/